復活祭が近づきマリアは修道院へ寄付するための刺繍を始める。マリアのまわりに子供たちが集まるが、ルーペルトがヘートヴィッヒを家出娘と馬鹿にする。マリアは自分も昔、家出をした事があると子供たちに幼い頃の話を聞かせる。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001