トラップ男爵は亡くなったアガタの両親に、マリアとの結婚の許しをもらうためにウィーンへ向かった。しかし、二人の結婚にマチルダ夫人は大反対する。マチルダ夫人はとうとうクラリーネと共にウィーンに帰ることになる…。

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