ヴェルナが死亡した上に、大統領グラントから「待つな」と別れを切り出されたオリヴィア。10カ月の時が過ぎた、ある朝。連邦検事局の職を失ったデイヴィッドから、ベッドには血まみれの女性の遺体、手には血糊のついたナイフがあり「助けてくれ」と、慌てふためいた様子の連絡が入る。早速デイヴィッドの家へ向かったオリヴィアたちは、遺体を処理し、女性の身元調査を開始。すると、殺害された女性ウェンディと国防総省に接点があることが判明。デイヴィッドの"正義"を信じ、オリヴィアは国防総省に乗り込んでいく。

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