1988年、コロラド州ブロンソン・スプリングで夢と希望を未来へ託したタイムカプセルが埋められた。25年後の2013年、タイムカプセルの中から23歳のウェイド・バークの切断された頭部が出てきた。その2日後、もうひとつの斬首事件が発生。被害者は62歳の元保安官補チャーリーだ。検視の結果、2つの遺体には同じノコギリが使われていたことから同一犯であることが分かった。カプセルと共に封印されていたブロンソン・スプリングの過去とは? 足元に埋められていた25年前の恐怖が甦る。

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