血まみれで倒れているギデオンを発見したクインは、パニック状態に陥り、オリヴィアに助けを求める。「警察に連絡したら、あなたの正体がバレる」と言うオリヴィアの指示のもと、ギデオンの遺体を処理するクインとスタッフたち。その頃、ホワイトハウスでは、カルト集団の立てこもり事件についての会見が行われていたが、そこへ副大統領の首席補佐官ビリー・チェンバースが乱入する騒ぎが発生。会見マイクを奪った彼は「大統領がアマンダを自殺に追い込んだ」と、メディアに訴え始める。この大統領の危機にオリヴィアは!?

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