ある目的のために、ロックと一緒に残ると宣言したケイトは、単独でマイルズと接触し、ある情報を吐かせようと試みる。ところが、マイルズは交換条件として、ベンと2人きりで話がしたいと主張。困ったケイトは、ソーヤーに協力を求めるが、結果としてソーヤーとロックの2人から信頼を失い、ロックからバラックを出て行けと通告される。一方ケイトのフラッシュフォワードでは、その後ロサンゼルスで行われるケイトの裁判の様子が描かれる。

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