ラトヴェリアの繁栄のため世界の協力を仰ぐべく、大使として国連総会で演説をすることになったドゥーム。秘密結社への参入を拒絶したためにスカルたちに命を狙われていて、フューリーとアベンジャーズがその警護を担当。「言論の自由」を守るべく、キャプテン・アメリカはボディーガードとしてドゥームと行動することに。演説を始めるとすぐに秘密結社のメンバーに襲われる。瀕死状態のドゥームだが自ら治療の動きを止めていた。

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