SSRが全力をかけて追っている時に突然、ニューヨークに舞い戻ってきたスターク。彼の居場所がないため、カーターは仕方なく女性専用のグリフィスホテルにかくまうことに。一方、SSRの支局長は戦時中のフィノーの戦いで死んだはずの男がスタークの発明品を狙っていたことや、米政府がフィノーでの出来事を隠していることから、そこに事件解決の手掛かりがあると考えドイツに向かう。

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