トリシアのロッジで響いた銃声―。メリンダの人生を大きく変えてしまったその事件以来、彼女には霊の姿がまったく見えなくなってしまう。ところが、怒りを抱いた10代の女の子ケイトリンの霊がメリンダにつきまといはじめる。メリンダにメッセージを送ろうとケイトリンが投げつけるリンゴや皿の意味を問うこともなく、霊とは関わりたくないと心を閉ざすメリンダ。やがて、思いがけない別の霊からの頼みを受けたイーライが、ケイトリンの存在をメリンダに伝え、一緒に彼女の正体と目的を調べようとメリンダを誘い出す。

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