厳重な警備体制が敷かれた大邸宅に暮らす強迫性障害のネイサン。彼のセラピーを担当することになったイーライは、メリンダに助けを求める。ネイサンが妹の遺体に直面する幻視を見たメリンダは、彼が妹の死の責任を感じ施錠に執着していると推測。一方、エイデンは寝室を怖がるようになり、メリンダは彼が見たり交信したりしている相手が誰なのか不安に駆られる。イーライに相談すると、彼はエイデンが近しい者との共感能力を高めていると判断。その証拠にエイデンは、ネイサンに関する重大な事実を見抜いてしまう。

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