メリンダはペインから、恩師の娘で大学生のカイリーを店のバイトとして雇ってほしいと頼まれる。奨学金の資格を取り消され困っているというカイリーを快く引き受けたメリンダ。ところが出勤初日に、カイリーは突然ハエの大群に襲われて倒れてしまう。時を同じくして恐ろしい幻視を立て続けに見たメリンダは、カイリーを襲う一連の霊現象が、ホラー映画のシーンを象徴していることに気付く。調べていくと、学生のオーディションをさせてホラー映画を製作していたトビーという男が浮上する。

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