ウソをつき続けるオーソンに我慢の限界を感じ、とうとう離婚弁護士に相談を持ちかけるブリー。はじめは自分から離婚を言い出すことに対する負い目から、出来る限り友好的な離婚をしたいと思っていたが、ケータリングビジネスの権利の半分がオーソンにあると知り、一転して会社を独占する策を探りはじめる。マイクが結婚に対してなかなか煮え切らないため、キャサリンはMJを利用することに。リネットとトムは、セックスについてある約束事を設定。そしてスーザンの前には、突然ジャクソンが現れる。

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