カルロスと和解し、晴れて産休を取得することになったリネット。ところが部下の異動が決まり、カルロスの負担が増えることを心配するリネットを見たトムは、自分が彼女の代わりに会社で働くと言い出す。一方、カールの遺言により、スーザンは彼が共同経営していたストリップの店の権利を譲り受ける。しかしマイクがその店にお客として度々現れていることを知り、彼に厳しい教訓を与えることを思いつく。また、ブリーは事故のため車イス生活となったオーソンへの罪悪感に苦しみ、自宅で彼を介護することを決心する。

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