トムの上司グレッグと付き合ううちに、軽い気持ちでトムへの仕返しを企んだリネット。ところが、グレッグは本気でトムをインドへ赴任させようと動き出してしまう。具体的に家族と離れることを考えると、トムはリネットの存在の大きさを再認識するようになり、そんな彼の変化を密かに喜ぶリネット。ところが、自分が利用されていたことに気付いたグレッグは…。そんな中、いよいよブリーの裁判がはじまった。スーザンとカルロスは、万が一ブリーに有罪判決が下された場合を恐れ、やはり真実を話すべきではと考えはじめる。

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