オーウェンの計らいで、事件後初めてオペに参加することになったクリスティーナ。しかし手術中に事件の記憶が甦り、その場に倒れてしまう。すっかり自信を失った彼女に寄り添い励ますメレディスは、流産の事実をデレクに打ち明け、晴れてオペ復帰の許可を得る。一方事件の際に撃たれた銃弾を体内に残したままのアレックスは、ベイリーに諭される。また、カリーとアリゾナは同居をはじめ、テディはカウンセラーのパーキンスといい雰囲気に。そんな中、病院にはフラッグ・フットボール中に落雷の直撃を受けた選手たちが次々に運び込まれてくる。

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