カツラを脱ぎ捨て、完全に復帰した姿を周囲にアピールするイジー。他の医師たちはイジーを避けようとするが、オーウェンは積極的に彼女をオペに立ち合わせる。久しくメスを握っていないクリスティーナは焦りを募らせ、なりふり構わずオペに参加するチャンスを探しはじめる。そんな時、レクシーに付き添われたザッチャーが病院へやってくる。メレディスの目の前で吐血したザッチャーは、末期の肝硬変であることが判明。助かるために残された道は移植しかないと知ったレクシーは、自分の肝臓を提供すると言い出すが・・・。

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