"謎の研究施設"に届けられた博士を追い、捜索隊は施設内に侵入する。無人状態の荒れ果てた内部には血の足跡が残り、異臭漂うキッチンの床には"博士の帽子"が落ちていた。そして蠅が舞う音を耳にしたクラークが、ある部屋の扉を開けると猛烈な異臭と大量の蠅が彼らを襲った。なんと、部屋の中には山積みの"腐敗した遺体"…。その頃、ボディーガードのカートは、隠れるように電話をかけ続けていた。不審に思ったカメラマンのAJが彼の後を追うと、女性の寝室らしき部屋で"カートと謎めいた女性"の写真を発見する。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001