マットの父で大富豪のカル・ハートリーから、ベティの家族へチャリティ・イベントの招待状が届いた。気後れするものの、カルが出版社への投資を検討中であることを知ったベティは、破産寸前のミード出版を救ってもらうことを思いつく。簡単に会うことが叶わない大物の彼とダニエルを何とか会わせるために、ベティはマットに仲介を依頼。一方、ウィルミナは息子ウィリアムが本当に自分の子なのかと疑いはじめる。

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