社会のために尽くす人たちの記事を書きたいベティは、与えられた企画に自分らしさをプラスしようと試みて、ウィルミナから厳しく叱られる。その代償として、ピンヒールで長距離を歩く実験や、保湿剤やシャンプーのお試し記事を課せられる羽目に。落ち込むベティに、伝えたい記事をブログに書けばいいと勧めるマット。そんなマットも、自分の夢に向かって一歩を踏み出す決意をする。一方、ヒルダはボビーとデートを重ねながら、彼の優しさを実感するように。またウィルミナは、いつものように刑務所のコナーを訪ねるが・・・。

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