どんなものでも売ってしまう試作品020号が始動。その頃リロたちは基金集めのためにチョコバーを売っていた。売り上げが一番になればごほうびでカキ氷が食べ放題になるためはりきるが、ちっとも売れず落ち込むリロ。そこへ020号が現れ、チョコバーをどんどん売りさばくのだった。それを知ったマートルはスリックをお金で買い、自分のセールスを伸ばす。リロとマートルの間でスリックの奪い合いと、売り上げレースが加熱する!

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