ミュータント排斥を目的とした法案を打ち出すガイリックに反対するエグゼビア。2人の議論の模様はテレビ中継され全世界の注目を集めていたが、そのさなかガイリックがエグゼビアの脳波を攻撃しミュータントであることを暴露。瀕死状態に陥ったエグゼビアは屋敷に運ばれミューア島のモイラの助けを借りるものの現代医学では手の施しようがなかった。

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