家族で鹿狩りをしていたジュリー・ローブが、突然首を撃ち抜かれ死亡した。事故とは考えにくいが、殺人の証拠もない。しかしミーガンは殺人と疑わず、家族を前に「狙って撃たれた」と断言し、夫マーティンの首の傷を見つけると犯人の疑いをかける。憤慨するマーティンは大富豪である自らの権力を使い、市長を通しミーガンを事件の担当から外させる。局長のケイトが検死を行うと言い、ピーターも連れて行かれ落胆するミーガン。別の検死を渋々担当するが、ミーガンはそこでジュリー事件との意外な接点に気づかされる。

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