ダッチの殺害容疑でレティシアが逮捕され、ニックは実績のある弁護士のテリー・ダミアンを雇うこと薦める。ところがトリップは、弁護人が被害者の息子なら陪審はレティシアを有罪にはしないと考え、周囲の反対を押し切ってニックに弁護を依頼。エレンの葬儀の手配に追われるニックは、トリップの頼みを断りきれずにさらに仕事が増える。一方トリップから葬儀でのスピーチ内容を指示されたパトリックは、葬儀の場まで政治に利用しようとする父親に猛反発。またブライアンは、トリップが常に頼りにするニックに嫉妬を覚える。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001