一流弁護士のマイケルと妻テイラーが暮らすスタッポード家のメイドとなったマリソル。フローラのメイド仲間たちに近づき事件の真相を探る彼女だったが、「パウエル夫妻には近づかないで。容疑者がハメられたなら、彼らの仕業よ」と、ゾイラから事件には関わらないようにと忠告される。しかし、パウエル家で休日だけのメイドの仕事を取り付けたマリソルは、偶然手にした本からフローラが書いたと思われる“怒りの手紙”を見つけ出す。

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