エリザベスが起こした“トーマス・グレイ不法死亡訴訟”で、被告人となったカレンは徹底的に闘う覚悟を決めていた。そんなある日、オフィスを訪ねて来たサムから「母さんは間違ってる」と訴訟の件を謝られ、優秀な弁護士ナタリーまで紹介される。さらにアリバイの立証まですると言い出したサムに彼女は…。一方、シングルマザーになる決意を固め始めたサヴィに、ドミニクは「いい子が生まれてくる」「君の子だから」と優しく寄り添う。

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