三つ子を身ごもったまま昏睡状態に陥った代理母ケイラ。夫エディは生命維持装置を外して安楽死させたいと望むが、三つ子の実の両親は赤ちゃんを取り出せる時期までケイラを延命することを、法的に訴える。判事は延命を認め、エディは病室への入室さえ禁じられてしまう。一方、ファイフへの気持ちを募らせるナオミは、車イスの彼とのセックスのことでシャーロットに相談する。また、デルは自宅で破水した妊婦の出産に立ち会うことに。赤ちゃんの肩が産道につかえて難産に苦しむ妊婦を前に、デルのとった行動は…。

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