マヤを乗せた車が信号無視の車に衝突され、マヤは脚の感覚も陣痛さえも失っていた。アディソンは急いで帝王切開にとりかかるが、子宮を傾けた瞬間にマヤの血圧が低下し危険な状態に。帝王切開は中止したものの、脊髄を損傷したマヤと赤ちゃんの両方を救うのは極めて困難だった。そんな時、ファイフが低体温療法を提案する。一方、何も知らずに事故の加害者のオペに当たっていたサム。この騒動の最中、クーパーは突然シャーロットにプロポーズ。そして、皆を待ち受けていた思いもよらない悲しみとは…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001