ナオミが、亡きウィリアムの財団資金を活用して、4階と5階のクリニックの合併を提案。ところが誰の反対も受けず、むしろ皆が無関心で拍子抜けする。一方アディソンは、秘密にしているサムとの関係をついにナオミに話すときが来たと覚悟するが―。また、結婚後も続くヴァイオレットとクーパーの異常な親密さが理解できず、イライラを募らせるピート。しかし彼女は“クーパーは親友だから”と、取り合わない。そんな中、ピートの患者シドニーが、処方された医療マリファナを自閉症の息子に与えていたことが発覚する。

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