血を流し、よろめくイーサンを車に乗せて自宅に連れて帰るヴァレンティナ。すぐにレミに助けを求め傷の手当てをしてもらうが、彼はイーサンに疑念の目を向けていく。そしてヴァレンティナがイーサンを問い質すと、強盗事件を犯したことを告白するが、自首はできないと拒否し…。一方、鎮静剤を飲み、意識が遠のいていくニコラスを目の前にしていたマリソルは、彼がうわごとで呟いた「殺す気はなかった」という言葉を耳にしてしまう。

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