闘神のオーラを無意識に放出したヒョウから魔闘気が消えた! しかし完全に記憶が戻らなかったのか、幼いケンシロウとの別れの場面を脳裏によぎらせながらも、ヒョウは再びケンシロウに拳を向けようとする。危機感を抱いたシャチがついに動いた。ヒョウの涙を見てしまったケンシロウが攻撃の手を緩めると、それを助けるために後ろからヒョウに襲い掛かったのだ!だが、倒れされたヒョウは、意外な言葉を発する。

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