自分の頼みが、鉄郎を困らせていることを知ったチビは、恋人のレーデに伝言を頼む。チビのかわりに、鉄郎たちを有尾人の手から助け、伝言を伝えるレーデ。「友達だと思ったのに水くさい」と、チビに会えないことに不満をいう鉄郎に、チビは再び会うことを決める。

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