すべてがオートマチック化された快適な星『なまけものの鏡』で、人間はすることがなく、家も破壊するほど肥満しきっていた。サボリナという女性が、このままこの星にいたら駄目だと考え、999に乗りたいと鉄郎に頼むのだが、銀河鉄道の規則では、パスがない限り乗せることができない…。

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