立ちふさがる鎮守直廊の番人をくぐり抜け、三号生筆頭・大豪院邪鬼の待つ奥の院を目指す桃太郎たち。富樫は邪鬼に対する執念の理由を告白。兄の仇を討つため、桃太郎たちを置いて単身邪鬼のもとへ突入するが…。

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