セルが全力を込めた光弾も、超ベジータにはかすり傷ひとつ負わすことはできない。トランクス、クリリン、16号、18号が見守るなか、セルを追いつめていくベジータ。歴然たる力の差にセルを殺す価値もない存在とベジータが感じ始めたその時、挑発するようにセルが放つ危険な誘惑。「完全体になりさえすれば!!」

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