紫龍に続き氷河までも、尊い命を散らしていった…。星矢と瞬はそれでも足を止めることなく、最後の宮である双魚宮にたどり着く。瞬は、星矢ひとりだけでも教皇の間に進ませるため、この場を自分に任せて先へ向かうように主張。彼の前に現れたのは、十二宮を守る最後の黄金聖闘士・魚座ピスケスのアフロディーテだった。

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