アメジスト・シールドによって囚われの身となった魔鈴を盾に、アルベリッヒは星矢に降伏を迫る。星矢はアテナのために戦うことが聖闘士の務めだと苦渋の決断を下し、構わずアルベリッヒに攻撃を仕掛ける。状況が不利だと感じたアルベリッヒは、炎の剣で星矢を攻撃。そして、またしても紫水晶が輝いて…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001