シドの凍気によって、アンドロメダの鎖は力を失ってしまった。余裕のシドは、必殺の一撃を瞬に放つ。意識を失ってゆく瞬に、遠く離れている一輝が語りかける。その言葉が、失われかけていた瞬の闘志に火を点けた。瞬は聖衣を脱ぎ捨てると、2度と使わないと決めていた生身の拳でシドに挑む!

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