ダークウロボロスの攻撃を受けて倒れるダークワイバーン。コクーンの外でクルードの身を案じるシュトルツは、いつしか思い出していた。ダークワイバーンの適合者であるクルードが、とある星の核であるボーンを回収し、ネポスに持ち帰った時のことを。そのせいで、ある星が消滅してしまったのだ…。

※本エピソードは都合上、エンディングをカットして配信しています。

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