玉藻は相変わらず、ぬ~べ~が生徒を守る時に発揮される無限の霊力の秘密を追い求めていた。再び童守小の教育実習生となった彼は、ぬ~べ~の日常を観察し続ける。冷静そのものの態度に苛立つぬ~べ~だが、玉藻の正体が妖怪だという事実を話しても、他の教職員には信じてもらえるはずもない。そんな折…。

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