コンサートのラストで、すずは遊にキスをした。光希と遊の仲を知らない両親Sは言いたい放題だし、光希は気が気でない。文芸部の部誌で発表してから創作に励む茗子を、名村は亮子を通して見つめていた。茗子は三輪の積極的なアプローチに揺れる心情を綴る。すずはすずで光希と蛍の関係を怪しみ、蛍を問い詰めるが…。

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