別れの言葉を告げてから会わないままの遊が帰国してくる。蛍とつきあい始めたことも話していない。不安を抱えたまま、光希は家族とともに遊を空港まで迎えに行く。遊は杏樹を伴って帰国してきた。杏樹が元気になったことを素直に喜ぶ光希だが、遊に対してはぎこちないまま。やっとの思いで蛍とのことを切り出すと、遊は…。

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