お月見会が舞の自宅で催されることになった。お供え物が必要だが、飛び出す意見はてんでバラバラ。咲の鶴の一声で、全部お供えしてお月さまにも楽しく過ごしてもらうことに決まった。一同が楽しそうに準備を進める中、和也だけは浮かない顔をしている。何か悩みがあるらしい。咲は相談に乗ってあげようとするが…。

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