舞が文化祭のモニュメントをデザインすることになった。せっかく大役に抜擢されたのに、彼女は何だか浮かない顔。プレッシャーに苦しみ、何一つとしてアイデアが湧いてこないのだ。白紙のスケッチブックを見た咲は、「楽しんでやればいい」と舞を励ます。元気づけられた舞は、夜遅くまでデザインに没頭する。

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