ある日、アッコが大切に飾っていた人形が床に落ちて壊れ、オウムのガー坊が疑われる。ガー坊が無実を訴えても、日頃のイタズラぶりが災いして信じてもらえない。罰として檻に閉じ込められてしまったガー坊。一方、人形を壊した真犯人シッポナは良心を痛め、悩んでいた…。

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