チャンピオンカーニバルを制した高嶺竜児。日米決戦を目前にして、ついにブーメランフックを会得するが、放とうとした途端ヒジに違和感を覚える。一方、左腕を負傷した剣崎は完治をアピール。黄金のメンバーが揃った日本Jr.動きを、ドイツJr.が、そしてアメリカJr.のブラック・シャフトが不気味に窺っていた…。

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