日米決戦のラストマッチは、高嶺竜児とブラック・シャフト、日米ジュニアチャンプ同士の対決となった。両国の雌雄を決する頂上決戦だ。ゴングが鳴るや、リングは火花散る戦場と化した。アメリカのボクシングは日本の100年先を行くと豪語するブラック・シャフトは、強力な反則技や必殺パンチを次々とヒットさせる!

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