魔鏡のかけらを渡すよう詞音に頼まれても、ガッシュはこれは宝物だと言って手放そうとしない。詞音には、どうしても魔鏡のかけらを手に入れなければならない理由があった。翌朝、登校しようとする清麿を詞音が迎えに来る。詞音は言う。もしもこの先、私のことを嫌いになったとしても、友達になれてよかったと…。

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