山奥にある温泉旅館へとやってきた高嶺一家。温泉でくつろいだ清麿とガッシュが部屋に戻って来ると、秘湯・煮桃の湯と書かれた地図が置かれていた。そこには「ブリの食べ放題」という文字が! すぐさま旅館を飛び出し山道を進む清麿たちを、遥か遠くから見下ろす二つの影。全てが周到に仕組まれた罠だったのだ。

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