ある日、鈴芽が謎めいた手紙を携え、清麿の家にやって来た。しかし、見るからに尋常ではない様子。ガッシュと清麿が声をかけても返事をせず、勝手に壁にぶつかって正気を取り戻す始末。彼女が手にしていたのは、パーティーへの招待状だった。差出人の名を見ようとした瞬間、手紙は炎に包まれ、恐るべき名前が現れる…。

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