アースたちの耳に、ベートーベンの交響曲第九番"歓喜の歌"が聞こえてきた。歌声の主はもちろんキース。歌詞はいい加減だが、キースの強さは本物だ。迎え撃つのは、キャンチョメとモモンの強くない二人。怯える二人だが、キャンチョメの「僕たちでも王様になれる」という一言で、勇気を取り戻す。

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